「抜く、測る、確かめる。」オイル交換に、整備士のこだわりを。
この記事を執筆している会社
今回は、日頃のメンテナンスのひとつである、エンジンオイル交換の作業をご紹介します。
スタイマーでは、車両をリフトで持ち上げ、エンジンの下側から古いオイルを排出する「下抜き」で作業を行っています。
最後にバキュームを使い、オイルパンの底に残った古いオイルも丁寧に吸い取ります。

使用するオイルは、お車のメーカーが指定する規格・性能を満たす、純正指定以上のものを選んでいます。
一台一台、丁寧に。スタイマーのオイルメンテナンス
新しいオイルを入れる際も、決まった量を入れて終わりにはしません。
一台一台、オイルの量を丁寧に測定し、適切な量になるよう調整しています。

また、オイル交換とあわせて、オイル漏れや水漏れの有無も点検します。
車両をリフトで持ち上げたときにしか確認できない箇所も、一緒に点検しています。
スタイマーでは、こうした交換・油量調整・点検を含めて「オイルメンテナンス一式」として承っています。
日々のメンテナンスを通して、お車の状態を確認することも大切にしています。
愛車のオイル交換やメンテナンスについて、スタイマーへお気軽にお問い合わせください。
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埼玉県日高市に拠点を置く株式会社スタイマーは、アウディ・フォルクスワーゲンを専門とする自動車整備会社です。輸入車に精通した経験豊富なスタッフが、点検整備から修理、車検、カスタムまで幅広く対応。専用診断機器と確かな技術で、一台一台に最適なサービスを提供し、安心で快適なカーライフをサポートします。